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キュバール

キュバール(大日本住友製薬、主成分プロピオン酸ベクロメタゾン)は、気管支ぜんそくの予防に用いられる吸入薬です。キュバールはグルココルチコイド受容体というタンパク質を活性化して気管支の炎症を抑え、気管支ぜんそくの発作が起こるのを防ぎます。

キュバールの名前の由来
英語のQuality and Value in Asthma Relief(喘息の治療の質と価値)という言葉の頭文字を取って、キュバール(QVAR)と命名されたそうです。

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キュバール(プロピオン酸ベクロメタゾン)の構造式
キュバール(プロピオン酸ベクロメタゾン)の構造式



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