×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

デルトピカ

デルトピカ(岩城製薬、主成分プロピオン酸クロベタゾール)は、皮膚炎や湿疹の治療に用いられる塗り薬です。デルトピカには、強い炎症作用をもつステロイドが含まれており、炎症部位に直接塗りつけることで、皮膚の炎症を抑えます。また、皮膚に直接塗ることにより、飲み薬のステロイド剤に見られる全身の副作用を防ぐことができます。


デルトピカの名前の由来
デルトピカは、皮膚の炎症部位(局所)に塗る外用薬であることから、Dernatology(皮膚科学)とTopical(局所の,外用の)を組み合わせて、デルトピカと命名したそうです。

スポンサードリンク

デルトピカ(プロピオン酸クロベタゾール)の構造式
デルトピカ(プロピオン酸クロベタゾール)の構造式




お薬の名前の由来TOP「テ」ではじまる薬>デルトピカ

       




プライバシーポリシー